あなたはつい自分の好みだけで保育園を選んでしまっていませんか?
実際に保育園に通うのは、あなただけでは無く子供です。
その為にわが子の目線になって保育園選びをしましょう。
わが子の性格を考えて、どのような保育園が向いているのか、
まずは考えてみましょう。
例えばどんなに良い教育方針の保育園でも、
男性保育士に対して抵抗感がある子供は、
男性保育士がいるということで、抵抗感を感じてしまいます。
内気な性格の場合は、外遊びが多くどちらかと言うと、
やんちゃな分類の子供が多い保育園の場合は、
それだけで圧倒されてしまい、自分を出すことが出来ません。
わが子に合う保育園探しをする際には、
園庭解放に参加してみることをお勧めします。
園庭解放はほかの園児と一緒に園庭で遊んだり、
行事に参加をするので、一番わが子が楽しそうに参加している、
保育園を見つけましょう。
一度園庭解放に参加してみて、
嫌がった保育園は、無理に連れて行か無いようにしましょう。
無理に連れて行ってしまうと、余計嫌になってしまいます。
あなたが「子の保育園は、ちょっと・・・」と思う保育園でも、
子供が気に入った保育園であれば、
出来る限りその保育園を申し込んであげましょう。
2010年11月23日火曜日
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