保育園選びをする際には、
保育士の雰囲気も忘れずにチェックしましょう。
園庭解放に行っても、
挨拶をしない保育士は良い印象を持てませんね。
園児ではなくても、
誰にでも爽やかにあいさつをする保育士は好感が持てますね。
何か話しかけても無愛想だったり、
質問をしても、感じが悪い保育士は、
実際に保育園に通う様になっても、感じが悪い印象は変わりません。
女性の保育士の場合、
濃いギャルメイクや、香水付けている保育士などは、
保育士としての自覚がなさすぎます。
感じが悪い保育士が多い場合、
しっかりとした職員教育が出来ていない証拠。
しっかりと職員教育が出来ていれば、
それなりの対応が出来るはずです。
保育士の雰囲気と、保育園内の雰囲気は同じだったりするので、
保育士の雰囲気が悪いということは、
園内の雰囲気も悪いということです。
雰囲気が悪い保育園は、朝預けに行っても嫌な気分になってしまいます。
朝から嫌なことがあると、
その日一日が嫌な一日になってしまいます。
この保育士がいる保育園なら、
安心して大切なわが子を預けられると思う保育園選びをしましょう。
信頼できる保育士と言うのは、第一印象でピンとくるものがあります。
意外と保育士の雰囲気チェックを忘れている人って多いんですよ。
2010年11月23日火曜日
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